東山魁夷展

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 京都国立近代美術館では、生誕110年 東山魁夷展が開催されています。http://kaii2018.exhn.jp/

 

 東山魁夷といえば、澄み切った情感の深い風景画が、思い浮かびます。

 

 そこで思い出したのが、数年前に霧ヶ峰へ行った帰りに通った、御射鹿池の風景です。

 

                  

 

 山登りのあと、温泉に入ろうと偶然に通りがかりました。

 

 山道を走っていて、辺鄙な山奥に、急に車と人が一杯です。思わず車を停めて、その風景に見入ってしまいました。

 

 その時に、東山魁夷の絵のモデルになった風景だと知りました。

http://shinshu-style.com/suwako-region/city-chino/misyagaike-pond/

 

                

 

                

 

 ラッキーな出会いでした。もちろん、そのあとに行った、渋・辰野館http://www.sib-tatu.com/index.html

 

 も、秘境感満載で、冷たい温泉?もよかったです。

 

 また、行きたくなりました。

 

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おさるのジョージ展

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 製造部の俣野です。

 

 おさるのジョージ展に孫と一緒に見に行ってきました。 

 

               

 

 中は撮影禁止で撮れませんでしたが原画やスケッチなど約200点の資料が展示されていて面白かったです。 

 

                   

 

 アニメを見ていた孫たちはこれ見たあれ見たと色々話してくれます。

 

                

 

 下の孫はおさるのジョージ以上に会場を走り回っていました。

 

                  

 

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糸のみほとけ〜奈良国立博物館

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 奈良国立博物館で開催中の「糸のみほとけ-国宝綴織當麻曼荼羅と繍仏」を見に行きました。

 

              

 

 時代を追う形で、刺繍や綴織の表現の変遷をたどって行きます。

 

                  

 

 もちろん最初は有名な、中宮寺の、「天寿国繡帳」日本最初の造像は繍仏だった、というタイトルがついています。

 

 京博での国宝展の時は、大勢の人で、ゆっくり観られませんでしたが、今回は、人も少なかったので、ゆっくり、何度も観ることが出来ました。

 

                  

 

 鮮やかな色が残っています。

 

                  

 

 鎌倉時代に修復された様ですが、そちらの方が退色してしまったり、縫いが甘かったりしているそうです。

 

 稚拙な感じがかえって温かみを感じさせます。

 

                  

 

 綴織の残欠に見覚えのあるものがありました。

 

                  

 

 帯屋捨松の帯の図案の参考にしたものです。

 

               

 

 独特の柔らかいデザインが、飛鳥時代の特徴です。

 

 コプトの綴織に似たものもありました。

 

               

 

 レンガ朱と緑と金茶が鮮やかに残ってきれいでした。

 

 古い唐組の垂飾もありました。

 

                   

 

 組紐の先生が以前見せてくださったものの原本です。

 

 天寿国繍帳附属の帯だった可能性が高いもので、これも鮮やかな茜色でした。

 

 綴織の當麻曼荼羅は、縦横4メートルの巨大な綴織で、迫力があり過ぎでした。

 

                   

 

 阿弥陀の化身が尼の姿で現れて蓮を集めさせ、観音の化身が一晩で織り上げた、という奇跡的な曼荼羅として信仰を集めた、とのことですが、帯屋としては絶対無理!と思いました。

 

 鎌倉時代に、刺繍で復元されてました。

 

                    

 

 刺繍も技術が向上し、巨大なものや、精巧なものがたくさん作られていった様です。

 

 鎌倉時代には、遺髪を刺繍する髪繡というのもあったようです。

 

 祈りをこめて刺繍されたのでしょうね。

 

 やはり描かれたものと刺繍されたものでは、完成までの時間が違うのと、立体感があることもあって、より重々しい印象があります。

 

 なぜこんなにたくさんの繍仏が作られたのか、そこに刺繍をすることの魅力があるからなんでしょう。

 

 時間も手間もかかるけれど、丁寧に糸をさしていく時間、出来上がっていく形と色の美しさを感じながら、信仰を深めていったのかもしれません。

 

 よく知る刺繍家の樹田紅陽氏が、ワークショップをされた日に行けなかったのが残念でした。

 

 せっかくなので、記念撮影をしました。(笑)

 

                  

 

 

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ミホミュージアム〜赤と青のひみつ

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 この前は、台風で休館になっていたので、出直しました。

 

                   

 

 今回は、夏休み特別企画ということで、「青と赤のひみつ」だそうです。http://www.miho.or.jp/exhibition/2018red_and_blue/

 

 電気自動車に乗らずに、歩いて向かいます。

 

                   

 

 信楽は、いつもは涼しいですが、この日は蒸し暑かったです。

 

                   

 

 開館と同時ぐらいに入りましたが、結構人がいます。

 

                   

 

 大人も子供も楽しめる企画ということで、子供たちも大勢来ています。

 

               

 

 クイズがあったり、簡単なコメントがふきだしに書いてあったり、いつもと違って、親しみを感じる展示会です。

 

               

 

 看板にも工夫がされてます。

 

 色の持つ意味にスポットを当てたり、体験出来たり、楽しかったです。

 

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碌山美術館〜安曇野

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 木村葉子です。

 

 碌山美術館へは、初めて行くことができました。

 

               

 

 この美術館は、県内の寄付によって建てられたそうです。

 

               

 

 クリスチャンであった荻原守衛の作品の保存や研究のために多くの教師や小・中学生の思いが、まるで教会のような美術館となりました。

 

                   

 

 今、「荻原守衛の人と芸術供鴫原守衛の親友たちー」という企画展があり、高村光太郎、斎藤与里、柳敬助、戸張孤雁の作品も展示してありました。

 

                

 

 また、荻原守衛のデッサンや石膏模型なども見ることができました。

 

                

 

 私は若い頃、高村光太郎が好きで、彼の詩や彫刻が好きで、その友人として、荻原守衛を知っていました。

 

                

 

 荻原守衛の彫刻は、高村光太郎とはまた違う情感があり、若々しさと新しさがあり、今回たくさんの作品を見ることができて、その力を再認識させられました。

 

                

 

 荻原守衛が若くして亡くなったことは知っていたのですが、あらためてその短い人生と作品を見て、本当に残念に思います。

 

                   

 

 30歳と5ヶ月。彫刻作品を制作して発表した期間は2年くらい。それなのにこれほどの素晴らしい作品を残し、多くの人が美術館建設に力を注ぎ、今でもたくさんの人々が彼の作品に感動している。

 

                   

 

 凄いことです。

 

 突然大量の血を吐いて急死したという荻原守衛。

 

 本人も無念であったことだろうと思います。

 

 長く生きていたらどんな作品を作っていたでしょうか。

 

 碌山美術館は、本館である禄山館の他にもいくつかの展示棟や休憩室があり、建物の面白さも楽しむことができました。

 

 行って良かったです。

 

 少し離れたところにひまわり畑がありました。

 

                  

 

 満開でした。

 

 いい夏の休日です。

 

 

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田中一村展〜佐川美術館

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 木村葉子です。

 

 日本画家の中でも、田中一村の名前は、異色の孤高の画家という風にとらえられています。

 

 落選が続き、画壇を離れ、ひとりで奄美大島に渡り、働きながら奄美の自然を描き、ひっそりと無くなってしまった、という印象があるからです。

 

 今回の田中一村展は、奄美大島の作品より、それまでの作品が多く見られるということで、楽しみにしていました。

 

 佐川美術館です。

 

                

 

 佐川急便の創業40周年の記念事業の一つとして設立されました。

 

 とても美しく、和モダンで、贅沢な空間です。

 

                  

 

 水に浮かぶ美術館として有名です。

 

                

 

 佐藤忠良の作品、平山郁夫の作品、15代楽吉左衛門の作品が常設され、素晴らしい建築です。

 

                

 

                    

 

                

 

                

 

 田中一村展

 

                

 

 入ってすぐに、やられてしまいます。

 

 7歳の時の作品。

 

                

 彫刻家の父の手ほどきがあるとはいえ、神童と言われたのもわかります。

 

                    

 

 南画、中国絵画、書道、篆刻、など子供時代にしっかりとした筆使いの基本が身についているのです。

 

                    

 

 また、琳派の画風にも写生にも実力を発揮しています。

 

 小さな色紙に描かれた小品でも、襖絵でも、確かな力と気品を感じさせます。

 

                    

 

 やっぱり、上手いな〜、と感心しながら進んでいきます。

 

 美大に入ったものの数ヶ月で何故かやめてしまい、当選や落選を巡って、自分の自信のある作品と画壇の評価の違いにもどかしさを感じ始めていくのが伝わってきました。

 

 気分転換に勧められた九州や四国への旅行が一つのきっかけとなり、やがて、奄美大島へと人生が動き始めているのですが、20代に3人の弟、母、そして父、と家族を亡くしています。

 

 年表を見ても、結婚した様子はありません。

 

 応援してくれる親戚や友人はいますが、50歳でひとりで奄美大島へ移住するのに戸惑いもなく、孤高の画家と言われる所以かもしれません。

 

 奄美大島では、大島紬の工場で働きながら、奄美大島の植物や鳥、魚、の写生に励み、貧しくも充実した生活を楽しんでいた様です。

 

                    

 

 アダンの海辺

 

                    

 

 一村が全精力を費やして描いた、と書き残している作品で、サインすらする気力さえ残っていなかった、と言っています。

 

 波と砂の描写に驚かされました。

 

                

 

 奄美の海を眺めながら、彼が何を思っていたのか、何を見ていたのか、わかりませんが、彼の画家としての生き方は、彼の死後になって、評価が高まっていって来ている様に思います。

 

 「日本のゴーギャン」などと言われることもありますが、ゴーギャンよりずっと求道的で、ストイック。

 

 そういういい方は、あまり好きではないです。

 

 田中一村の絵を再評価してもらいたいファンの私としては、ぜひ、いろんな人に見てもらいたい、貴重な展覧会です。

 

 

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春日大社のすべて

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 智也です。

 

 先日、奈良でセミナーがあったのでその後奈良国立博物館に行ってきました。

 

             

 

 奈良国立博物館では特別展「春日大社のすべて」が開催中で、創建1250年を迎える春日大社にまつわる国宝や文化財がずらりと並んでいました。

 

 正倉院展では身動きがとれないほどの人で埋まる博物館も平日の夕方とあってじっくりと見ることが出来ました。

 

 今回展示されていた御蓋山付近を描いたものの中に「神地」という神が宿る地と書かれたものがあります。春日大社の本殿の位置がその「神地」と書かれた場所にあたるのだそうです。

 

 昔は今ほど医療も発達していないし、自然災害に対する安全対策も不十分で、人間の力ではどうしようもないことが今以上に多かったと思います。

 

 宗教というものがその中でいかに重要なポジションであったか、この展示を通じて感じられました。

 

 そしてやはり国宝の素晴らしさには圧倒されました。

 

 鎧の細部にまで装飾が施され、その細かさには本当に何百年も昔に人の手によって作られたのかと疑ってしまうほどです。

 

 色も形も、現代の技術なら似たようなものなら簡単に復元できるものなのかもしれませんが、この世に無かったものを生み出し、現代に遺されるまでのものを作り上げたという当時の職人は本当の意味での「ものづくり」をしていたのだろうなと思います。

 

 610日まで開催中ですのでぜひ足を運んでみてください。

https://www.narahaku.go.jp/exhibition/2018toku/kasuga/kasuga_index.html 

 

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京都鉄道博物館

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 製造部の俣野です。

 

 孫と二人で2回目の京都鉄道博物館へ行ってきました。 

 

                    

 

 前回は電車や汽車を見ても全て電車など言っていたが今回は全てにおいて名称で話すのでビックリです。

 

 大好きな新幹線でパチリ、

 

                    

 

 今回はトーマスのスタンプラリーのイベントがありワクワク

 

                    

 

 トーマス以外の大好きなキャラクター   デーゼル10の前ではスマイル全開。

 

                    

 

 お昼は食堂車で新幹線のお弁当を食べてご満悦です。

 

                    

 

 蒸気機関車が沢山あって、また入れ替え作業を間近で見て楽しかったみたいです。

 

                    

 

 ゆっくり見られて大満足の一日でした。

 

 

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ゴッホ展

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 木村葉子です。

 

 京都近代美術館で開催中のゴッホ展を見に行きました。

 

              

 

 今までに、何度か、ゴッホ展は企画されていましたが、今回は特にゴッホの日本への憧れを特集している内容になっており、開場前から行列ができるような人気の展覧会となっています。

 

 朝イチで並んで入りました。

 

                  

 

 ゴッホが夢中になった浮世絵と、ゴッホの作品が比較できるような展示になっています。

 

               

 

 フランスでも日本ブームが起こり、日本の美術を紹介する展覧会や、本の出版がさかんだったようです。

 

 ゴッホの目、になったつもりで浮世絵を見ると、そりゃ驚いたことだろう、と思いました。

 

 簡潔な線、平面的な画面、不思議な遠近感、そして鮮やかな色、美しい着物、想像もできない世界だったことでしょう。

 

               

 

 自然も豊かで、花が咲いて、海、山、旅情あふれる浮世絵の世界。

 

                   

 

 はるかな東洋の桃源郷、極楽、天国、と憧れたのもわかる気がします。

 

                

 

                    

 

                    

 

                 

 

 西洋絵画の写実性は、明治に留学した画家達が憧れ、目指して、必死に習得した画法でしたが、逆にゴッホにとっては、浮世絵や日本絵画の、簡潔な線が驚きであり、憧れだった、というのは、とても面白いことです。

 

 構図の面白さや、西洋絵画と違う遠近感、人物より自然の造形や植物が主役の題材、など、その頃の画家達に様々な影響を与えたこともわかります。

 

                

 

 今回は、ゴッホの死後、日本でゴッホが紹介され、白樺派の文学者や画家達が多くゴッホの墓などを訪れたことなどにも、多くの展示物がありました。

 

 日本に憧れたゴッホ。

 

 日本を訪れていたらどうだったでしょう。

 

 37歳で、波乱の人生を終わらせてしまったゴッホ。

 

 日本という名前をつけた、架空の楽園を夢見て、心の支えにしていたのかもしれません。

 

               

 

                  

 

 今までより、深く、ゴッホのことを考える展覧会でした。

 

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京都府新鋭選抜展2018

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西村です。

 

日曜までの展覧会をふたつまわりました。

 

京都府立文化芸術会館にて

「虹の上を飛ぶ船」

http://co-jin.jp/exhibition/610/

今から60年以上も前に八戸の中学生が坂本小九郎氏の指導で製作した、

壮大な版画の数々が展示されていました。

 

教育者として、子供たちにじっくり対象物と向き合って共作する事を教えた坂本小九郎。

彼の言葉や指導方法は今日の教職者にも影響を与えています。

 

一彫一彫心がこもった木版のタッチの強さは大きな作品であっても小さな絵の集合体であり迫力が凄かったです。

宮崎駿監督も影響を受け「魔女の宅急便」に作品の一部を登場させています。

 

続いて京都文化博物館へ

新鋭選抜展です。

京都を拠点に活動する若手アーティストの作品の紹介と京都にゆかりのあるアーティストの特別展示です。

日本画洋画、平面作品も多くありましたが立体作品も面白かったです。

 

特別展は圧巻の塩田千春氏

大規模なインスタレーションで知られ、生と死、記憶などをテーマに見る者を圧倒します。

文化博物館旧館のホール全面に張り巡らされた白い毛糸。

建物は増殖した思想に支配され、今にも外に開放されようとしている。

 

 

建物の雰囲気と合っていて良かったです。

場所柄、子供たちも多く、上を見上げて不思議そうに見ていました。

彼らの記憶にはどう残るのだろう。

 

どこかアウトサイダーアートの雰囲気を感じた2つの展覧会の感想でした。

 

 

 

 

 

 

 


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