布の道標−古裂に宿る技と美−

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 細見美術館で開催されている、「ぎをん齋藤コレクション 布の道標−古裂に宿る技と美−」へ行ってきました。

 http://www.emuseum.or.jp/exhibition/ex054/index.html

 

                 

 

 創業170年を超える、京呉服の老舗ぎをん齋藤。7代目、当主の斎藤貞一郎氏は、染織コレクターとしても有名です。

 

                 

 

 民間に流出した正倉院裂としては、最大級の発見と話題になった唐花文錦や辻が花、慶長裂、そして友禅や更紗など、すばらしい

染織美術の逸品が展示されています。

 

 また、拡大写真も展示されているので、組織がよく見えて、勉強になります。

 

 会場には、若い人たちも多く、熱心に見られていたのが印象的でした。

 

 贈ったお花も飾っていただいていました。

 

                 

 

 8月20日(日)まで開催されていますので、是非ご覧ください。

 

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技を極める ヴァン クリーフ&アーベル

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 木村葉子です。

 京都国立近代美術館で開催中の、「技を極める  ヴァン クリーフ&アーペル  ハイジュエリーと日本の工芸」展を見てきました。

 

 http://www.momak.go.jp/

 

                

 女性向けの雑誌などにジュエリーの広告で、ヴァンクリーフの中でも有名なアルハンブラというネックレスは、よく目にしていましたが、ハイジュエリーというジャンルは、普通の一般市民には手の届かない世界で、実物を見る機会も無いので、是非見たいと思っていました。

 

                

 

 ハイ、と付くだけに、かなり高価で、一級の宝石を散りばめだジュエリーで、1つでも、高級車が買えるほどのものばかり。

 

 それも1つ1つ、職人の高度な技で手づくりされ、貴族やセレブの注文を受けて作られるような、貴重なものばかりです。


 宝石の精度も高く、デザインも洗練されていて、暗い会場でスポットを当てられた展示の仕方なので、さらに輝きを放っていました。

 

 ため息タメイキ、うっとり、また、ため息、の連続です。


 それに負けない超絶技巧の日本の工芸品がその間に挟んで展示されていました。

 

 陶磁器、七宝、象嵌、螺鈿、そして、着物。


 一番圧倒されたのは、刺繍の屏風でした。


 孔雀図屏風。

 

 孔雀の顔から胴体にかけての玉虫色の羽根の流れの素晴らしさ、広げた羽根一枚一枚も丁寧な刺繍と鮮やかな絹糸で表現されて、高貴な静けさの中、こちらを向いた孔雀の堂々とした姿が、迫ってきて動けなくなりました。

 

 1人の若い青年も同じように感じていたのか、その屏風の前からずっと動けないでいました。

 

 私がようやく次へ目を移し、少し進んだ後も立ち尽くしていました。

 

 あの屏風は、完成までどれ程の時間が費やされたのでしょうか。

 

 本当に素晴らしい刺繍でした。

 

 写真が無くて残念ですが、あっても実物の迫力は、伝わらないので、前期6月18日までの展示を是非見て欲しいと思います。


 途中に写真を撮ってもいいコーナーがあり、工房が再現されていました。

 

                 

 

                    

 

 ワークショップもあり、ジュエリーを映像で仕上げるという、遊びができました。

 

                     

 

                    

 

 ちょっと楽しいものです。


 宝石を身に付ける機会はあまりありませんが、目の保養になりました。

 

 欲しい!と思ってもとても手が届くものでは無いので、美しい物はどんどん見て、記憶だけでも増やしていこうと思います。

 

 美しい帯を作るための勉強です。

 

 

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MIHOミュージアム

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 MIHOミュージアムの春季特別展は、「和ガラスの美を求めて−瓶泥舎コレクション−」と「古代オリエント美術の愉しみ−エジプトから中国まで−」です。http://miho.jp/japanese/index.htm

 

                   

 

 気持ちのいい天気なので、歩いて向かいます。

 

                   

 

 少し肌寒いぐらいです。

 

 気温は19℃でした。

 

               

 

 木々の緑も、新緑から濃い緑になりつつあります。

 

               

 

 ガラスは、写真で見るよりきれいな色で、影もきれいです。

 

 ガラスの櫛や虫籠なども、すごい技術です。

 

 雛飾りのミニチュアも楽しかったです。

 

 もう一つの特別展は、ミホコレクションの逸品が、結集していました。

 

 堪能したところで、ランチは、朝宮の山本園WITE TEA http://www.yamamotoen.co.jp/tearoom/

 

 お茶パンミックスサンドは、14時からのメニューでしたが、作ってくれました。

 

               

 

 そして、滋賀県B級グランプリ2年連続優勝のかき氷「あさみや金時」です。

 

               

 

 氷もきめ細かく、口どけよく、抹茶が濃厚です。

 

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万博記念公園の国立民族博物館へ

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 木村葉子です。

 

 とても見応えがありましたから、是非見に行ってくださいね、と、チケットをいただいたので、万博公園の民族博物館へ行くことにしました。

 

 特別展のテーマは、ビーズです。

 

                

 

 万博公園の入口には、シンボルの、太陽の塔が迎えてくれます。

 

                   

 

 やはり迫力がありますね。

 

 雨上がりの緑がとても綺麗です。

 

                   

 

 万博が終わって、パビリオンが撤去された後、緑豊かな大公園になり、今や、様々なイベントの会場となり、人々の憩いの森となり、素晴らしい美術館もあり、とても成功した土地の活用法だと思います。

 

 さて、民族博物館へ。

 

                                   

 

 中庭のパティオも、何か、舞台のようで、圧倒されます。

 

                

 

 ビーズの特別展は、とてもおもしろいものでした。世界中の、あらゆるビーズ作品が、いろんな角度から、テーマ別に展示され、地域ごとに特色がわかり、デザインもとても面白いものでした。

 

 装飾だけでなく、信仰や、呪術にも関係があり、材料も様々で、機織りや、刺繍と同じように、世界中の人々の生活に密着したものであったことが、再確認させられた展示でした。

 

 最後はビーズのワークショップもあり、子供も楽しめると思います。

 

                

 

 せっかく来たので、民族博物館の常設展示も見て回りました。

 

                   

 

 以前来た時も、その、展示物の量に驚かされましたが、さらに、見やすくなっていました。

 

                    

 

 様々な民族の歴史を含めて今の状況なども、映像で見ることができます。

 

 原始的な機織りなどもつい目が行きます。

 

                

 

 世界中の楽器を紹介するコーナーでは、かなりの量の楽器を見ることができ、音も聞くことができて、楽器を演奏する人たちにはとても見応えあるコーナーではないかと思いました。

 

                 

 

                 

 

 最後は、大観覧車にも乗り、高いところから、万博公園を眺め、鮮やかな緑の森を堪能しました。

 

                   

 

                   

 

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猫展〜京都文化博物館

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 木村葉子です。

 

 猫展を見に行きました。

 

                   

 

 京都文化博物館、一階の入り口近くのお店にも、猫が。

 

                   

 

 エレベーター前にも、大きな看板。

 

                   

 

 猫ブームだそうですが、猫ばかりに注目したこの企画は珍しいとおもいます。

 

 内容は、浮世絵などに描かれた猫を、いろんな角度から見たもので、人間と猫の関係や扱い方が面白く、どなたも時々、クスッと笑ったりしながら見ていました。

 

                   

 

 ネズミを捕ってくれる益獣としての猫、愛玩動物としての猫、化け物になる猫、福を招く招き猫、と様々な猫が描かれています。

 

 猫の動きも面白いのですが、浮世絵の着物の美しい柄にも惹かれました。

 

                    

 

 擬人化された猫のコーナーになると、またまた、ひょうきんな猫の姿にみんなが笑いながら見ています。

 

 ニャロメ?の元のような猫とか、

 

                    

 

 鰹節を渡ってみせる猫とか、漫画のようです。

 

               

 

 江戸時代にも、猫ブームがあったそうです。

 

 犬には犬の、可愛さ、賢さがあり、どちらもかわいいです

 

 かわいいですよね。

 

 我が家のまろも、すっかり家族の一員です。

 

                    

 

 いつまでも元気でいてほしいものです。

 

 猫展、思っていたよりずっといい展覧会でした。

 

 

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草間彌生〜わが永遠の魂

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 六本木の新国立美術館の草間彌生展へ行きました。

 

                  

 

 チケット売り場は、長蛇の列です。

 

                  

 

 初期の作品から、最新作まで草間芸術の全貌が観られます。

 

               

 

 写真を撮れるコーナーがあるのがうれしいところです。

 

               

 

 現在も描き続けられている対策絵画の連作「わが永遠の魂」も約130点が、一挙に公開されています。

 

               

 

 水玉のカボチャも

 

                  

 

 グッズ売場も長蛇の列です。きっとほしくなるのでしょうね。

 

 グッズ売場にこんなに人が並ぶ展示会は、見たことがありません。

 

 いやはや、すごい人気でした。

 

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東京国立博物館「茶の湯」

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 木村葉子です。

 

 久しぶりの東京。

 

 上野公園の東京国立博物館で開催中の「茶の湯」を見に行きました。

 

 快晴の休日とあって、上野公園は大変な人です。

 

                  

 

 入ってすぐに、お神輿が賑やかに通り過ぎ、何だろ?と思っていると、動物園に向かう親子連れに巻き込まれ、ふと、気づくと、何やらイベントがある様子。

 

 子供達のダンスの大会のようです。

 

                

 

 食べ物屋さんのブースがすでにいい匂いを漂わせ、あちこちで練習している子供達も見られます。

 

                

 

 発表も始まっているようで、応援の親御さんたちがいっぱいでした。

 

                

 

 さて、国立博物館へ。

 

                

 

 開館されたばかりなので行列が出来ていましたが、ほどなく、中に入ることができました。

 

 この「茶の湯」の展示は全国から逸品が大集合で、これほどの企画はなかなか見られないとのことだったので、勉強のためにも是非見たいと思っていました。

 

 やはり、中は熱心な方ばかりで、少しも前に進みません。

 

 どなたも同じ思いで、見逃すまいと、じっくり、見てらっしゃいます。

 

 が、後には集中力も少し落ちて、疲れてきて、人の波も無くなり、ゆっくりと見ることができました。

 

 写真は撮れないので、図録の写真です。

 

 前半の目玉、曜変天目茶碗です。

 

                

 

 怖いくらいきれいです。

 

                

 

 まるで、宇宙のような、まるで、顕微鏡で見る美しい細胞のような、何とも言えない虹色が深い夜空のような漆黒のなかに光っています。

 

 12〜3世紀に焼かれたとは思えない、生き物のように感じました。

 

 他にも素晴らしいものをたくさん見ることができ、とても充実した展示でした。

 

                

 

                   

 

 図録も、お茶にまつわるエッセイが10点も書かれ、展示の説明も良く、歴史や知識も勉強できる、とても内容の濃い図録でした。

 

 グッズ売り場には、道明さんの組紐も少し置いてあり、この「茶の湯」の限定品の組紐がありました。

 

                   

 

 限定品ってそそられますよね。

 

 展示の入れ替えはありますが、6月4日まで。

 

 東京の近くに住んでいたら何度も行かれる方もあるかもしれません。

 

 京都でも企画してくれたらいいのに。

 

 

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海北友松展

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 木村葉子です。

 

 京都の国立博物館で開催中の「海北友松」展の、講演会に行って来ました。

 

               

 

 講演会のはじめ、こんなに素晴らしい画家なのに、知らない人は全く知らなくて、うみきたともまつ、と呼ばれたりする、と言われてました。

 

 そうですよね。

 

 なかなか、かいほうゆうしょう、とは読めないと思います。

 

 けれど、この、龍の迫力ある看板のせいか?展覧会の初日で3600人もの方が来られたそうです。

 

 博物館の桜ももうすぐ終わり。

 

               

 

 次のツツジが少しずつ咲き始めていました。

 

               

 

 古い方の建物は今閉館中で、

 

                   

 

 

 新しい平成館で見ることができます。

 

                

 

   

 写真は撮れないので、図録の写真です。

 

 有名な龍以外にも、見ごたえのある作品や、初めて海北友松の作品と認められて出品されたものもありました。

 

 出身が武士の家系だからなのか、線の迷いの無さに、とても驚きました。

 

 賢者たちの衣服の線には、スピード感のある大胆な筆使い。

 

                    

 

 踊るような馬たちの丸い身体にも、一筆で迷いなく描いたようなリズミカルな線。

 

                    

 

 刀をスイッと下ろしたような潔さと品格を感じました。

 

 圧巻なのはやはり龍でした。

 

 建仁寺の方丈入り口にあったという、雲龍図、だけでなく何枚もあります。カッコイイ、、、睨んでいるけれど怖くないんです。

 

 他にも小動物を描いたものに、こんな可愛いものも。

 

 シラサギを正面から描いてあります。

 

                     

 

 初めてです。

 

 横から見たシラサギでないと、可愛くて、何の鳥かわかりません。

 

 晩年は、詩情豊かな画風となり、洒脱な小品が多くなります。

 

 武将や公家、禅僧、多くの人たちとの交流もあり、書状などもあり、海北友松の人生全体を感じ取れる展覧会でした。

 

 行く価値あり!でした。

 

 日曜美術館http://www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2017-04-23/31/24805/1902717/

 

 4月23日午前9:00〜 Eテレ 放送予定です。

 

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京都鉄道博物館へ行きました。

 

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 製造部の俣野です。

 

 雨上がり、孫から電車を見たいと言われ博物館へ行きました。

 

                     

 

 朝一番で、もう沢山の人々が入場券を買うのに待ってますが、前売券があるので待たずに、直ぐに入れました。

 

                     

 

 水族館よりも電車が好きで、こんなに沢山の電車や蒸気機関車を見て大興奮です。

 

                     

 

 中に入ると電車が一杯であっち行ったりこっち行ったりでなかなか前には進んでくれません。

 

                


 また続きを見に来たいと思います。

 

                      


 時間を忘れて孫と楽しい一日を過ごしました。

 

 

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モザイクタイルミュージアム

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 智也です。

 

 先日、西陣の若手が集まる帯地青年会の研修で岐阜県の多治見にあるモザイクタイルミュージアムに行ってきました。

 

 岐阜県は美濃焼に代表されるように陶器が有名な地域ですが、中でも多治見では銭湯や水回りに使われるモザイクタイルの発祥の地で、最盛期には隣県の愛知県と合わせて90%ほどのシェアだったそうです。

 

 大正時代からという長い歴史ですが、ミュージアム自体は去年の6月に開館と出来立てのほやほやです。

 

 到着してみるとまず外観に驚きました。

 

               

 

 最初の感想は、「どこから入るの?」でした(笑)

 

 建築家の藤森照信氏の設計だそうで、近江八幡にあるラ・コリーナなどを手がけておられるようです。

 

 大きな山のような形ですが、これはタイルの原料となる粘土質の土を採るための粘土鉱山をイメージしているそうです。

 

 中に入ると一気に最上階まで抜ける階段があり、建物の構造自体がとても面白かったです。

 

 過去に実際に使われていたタイルが展示してあり、タイル自体に絵付けしてあるものやモザイクタイルで絵を表現しているものなど種類も豊富です。

 

                   

 

 モザイクタイルの歴史は、京都で陶器を学んだ人が多治見に帰ってきて絵を描く技術のないタイル職人でも絵を描けるようにするために考え出したところからはじまるそうです。

 

 波佐見とはまた違った陶器の発展の仕方で土地や関わった人によって変わるんだなと感じました。

 

 ワークショップもあって入館料も300円と安いので家族連れに大人気でした。

 

 

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