鴨川納涼2

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 智也です。

 

 5日、6日と鴨川の三条大橋と四条大橋の間の河川敷で「鴨川納涼2017」がありました。

 

                    

 

 子供の頃に行って以来でしたが、今回は帯地青年会として出店する側での参加です。

 

 ラムネと帯のハギレの販売とサイコロを投げてカップに入ると景品がもらえる子供向けのゲームをやりました。

 

 2日とも始まった途端バケツをひっくり返したような夕立が降り、初めは客足もまばらでしたが気がつけば河川敷を埋め尽くす人だかりで祇園祭で一番混雑しているところ並みに人口密度が高かったです。

 

                    

 

 外国人観光客も多く、国籍もアジア系だけでなく欧米や中南米など、本当に世界中から日本に旅行に来ている人が多いことを実感しました。

 

 帯のはぎれも興味を引いていましたが、それと同じくらいラムネも反応がありました。

 

 初めはなんだあの飲み物は?くらいの反応でしたが、開け方の説明を英語とイラストでポップにして貼ってみたところ、じわじわと外国人の方も買い始めました。

 

 叩いて栓を開けるやり方が面白いらしく、実際にやってもらうと意外とコツがいるので栓が開くとワーォ!と大盛り上がりです。

 

                    

 

 2日間暑い中立ち続けて随分疲れましたが、久々に大きな声で客引きをしたりお祭り気分を味わえて夏を感じた休日でした。

 

 

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納涼会

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 鴨川沿いにある開陽亭が、納涼会の会場でした。

 

                

 

 二階から、さっき歩いて見たイベントのテントを見下ろすことが出来ます。

 

 お客様の中に帯屋捨松の帯を締めていらっしゃる方があり、写真を撮らせてもらいました。

 

                    

 

 絣八寸。

 

                    

 

 今は織っていない種類のもの。

 

 大胆に染められた絞りのお着物によく合っています。

 

 もうひとかた、夏九寸の撫子の柄の帯。

 

                    

 

 キレイなグラデーションの小千谷縮を引き締めています。

 

                    

 

 こうして、私たちが作った帯を締め愛用してくださるお客様と、直接的お会いできることはとても嬉しいことです。

 

                    

 

 意外な組み合わせで着こなしていらっしゃる時もあったり、締めごこちを聞かせてもらったり、どんな着物に合わせたとかを一生懸命お話ししていただいたり。

 

 帯は消耗品ではなく、愛用品。

 

 お客様は、消費者ではなく、愛用者。ということを改めて感じることが出来ました。

 

 

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鴨川納涼

 

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 木村葉子です。

 

 京都の鴨川では、いつもいろんなイベントが催されています。

 

                 

 

 特に、三条から四条にかけては、この時期は納涼と名のつくイベントが重なって、たくさんのブース、屋台、また、全国の都道府県の美味しいもののお店が並んでいました。

 

                

 

 呉服屋さん主催の納涼会に参加するまで時間が少しあったので、ぶらりと、のぞいて見ました。

 

                

 

 染めのハギレを売っていたり、地域の特産品を売っていたり、あちこちから声がかかり、いい匂いもして賑やかです。

 

                

 

 ステージもあり、この時はフラダンスのグループでした。

 

                

 

 もう1つの舞台では、和楽器の横笛のグループでした。

 

                

 

 雨上がりで少しだけ涼しくなったような気がしましたが、ドンドン人が増えてきて、夜になるとかなりの賑わいになっていました。

 

                     

 

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夏休みのイベントに行ってきました。

 

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 製造部の俣野です。

 

 京都駅ビル夏休みイベントに参加してきました。

 

                   

 

 朝から多勢の親子連れが今か今かと待っています。 

 

 このレッツゴートーマス号に乗るのに1時間待ちで暑い中大人しく待っていていました。

 

                   

 

 トーマスの帽子にトーマスのTシャツ着て早く乗りた〜い!

 

                      

 
 やっと乗ることが出来てご満悦です。

 

                          

 

 途中に大パネルがあり、これは電車、これは新幹線、とか言って離れません。

 

                   

 

 大半は乗車とこのパネル前に居座り、他は見向きもしません。


 帰りに食堂街で、機関車の型したお子様ランチを食べました。

 

                   

 

 ここでも煙突から煙が出て喜んでいました。    

 

 次は大井川鐵道のトーマス号を乗りに行きたい!との事でした。
  

 

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バティック更紗「イシス」

 

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 智也です。

 

 先日、バティック更紗のお店「イシス」さんの展示会に行ってきました。

 

 鹿ヶ谷山荘というかつて料亭だったところを使って展示会をされていたのですが、山荘というだけあってかなり急な山道を登っていきます。

 

                  

 

 入り口からもうすごくいい雰囲気です。

 

 早速中に入らせてもらい、上から順番に見ていくことにしました。

 

 更紗といっても地域によって柄や染めの色の出し方に違いがあるようで、なんとなく地域ごとに傾向があるような気がします。

 

                

 

 展示の仕方も面白く、ハンモックのように掛けてあったり、天井から吊るしてあったりと内装と展示がすごく調和していました。

 

                 

 

 最上階にはテラスがあり、そこで休めるようになっていました。

 天気のいい日だったので緑も青々としてとても贅沢な時間を過ごせました。

 

 帯の柄にも、捨松のみならず更紗の柄はたくさん使われています。

 捨松の更紗柄を一部紹介しておきます。

 

                  

 

            九寸 つる花和更紗文

 

                                       

            九寸 現代花更紗

 

                                         

            袋帯 印度更紗

 

                         

 

             袋帯 古渡更紗裂

 

 

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ニフレル

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田中です。

連投失礼します。

 

エキスポシティにある「生きているミュージアム、ニフレル」へ行きました。

https://www.nifrel.jp/index.html

ララポートの隣の建物がニフレルですがそんなに大きくはなく気軽に入れる施設です。

海遊館監修の、感性を刺激する珍しい生き物が水族館や動物園とはちょっと変わった展示で

大人も子供も楽しませてくれます。

水槽は子供の目線の高さで、いつもより子達の反応が良い様子です。

「うわー!なんでこんな形なん?!」

と言いながらも興味津々で次の水槽へ次の水槽へ、と進みます。

一番人気はドクターフィッシュです。

指を入れるとつついてくる感覚が、大人でもわくわくします。

地球を模した球体に映像をプロジェクションした部屋も子供に大人気です。

私はホワイトタイガーをずっと見ていました。

ナイルワニもこの迫力。

鳥類の部屋では放し飼いなので、羽を広げたら2m以上あるペリカンが頭上を飛ぶと風圧が凄いです。

 

並ばずにはいれるwebチケットもあるので、スムーズに見ることができます。

 

 

 


日本伝統工芸近畿展

 

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 日本伝統工芸近畿展を観るために、京都高島屋へ行きました。

 http://www.nihonkogeikai.or.jp/exhibition/kinki/46

 

               

 

 受賞作品を観ていると、どこかで聞いた名前がありました。

 

               

 

 息子の大学時代の先輩です。

 

 日本工芸会近畿支部長賞を受賞されていました。若いのに大したものです。

 

 同時開催で、利き盃で一献

 

                

 

 そそられましたが、車なので断念。

 

 お気に入りの盃で酒を飲み、使わないときは、仕覆にしまって大事にする。

 

 作家や職人さんが丹精込めて作ったものを、高価でも、一生ものだと思うと安いものです。

 

 安価なものを使い捨てるのではなく、気に入ったものを、いつまでも大事に使い込むのが、日本の文化だと思います。

 

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帯研第三回展覧会「帯vol.03-松栄ハイツについて-」

 

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 「帯 vol.03 -松栄ハイツについて-」

 

 2017. 4.10[月] 13:00 - 17:00

           4.11[火]+12[水] 10:00 - 17:00

           4.13[木] 10:00 - 16:00

 新井 麻弓、串田 千晶、しばた みづき、ゾエ シェレンバウム、三枝 愛

 Yuga Gallery (東京芸術大学絵画棟1階 / 〒110−8714 台東区上野公園12−8)

 企画 / 帯研、協力 / 帯屋捨松、デザイン / 堀 由紀江

 http://www.yhdzn.com/obiken/

 

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 この度、東京芸術大学絵画棟1階YugaGalleryにて、「帯vol.03 - 松栄ハイツについて-」展を開催いたします。

 

              

 

 今回の展示では、「帯研」の活動が始まったキッカケともなった、「松栄ハイツ」という寮について、これまで関わってきた作家 たちのそれぞれの思いを展示します。

 

              

 

 そもそも、「帯研」とは何か。

 

 この活動は2012年、京都・西陣にある老舗 帯屋捨松と、伝統工芸とは異なる軸で活動する芸大油画学生との交流から始まりました。

 

 学生一人ひとりが、現地での滞在を経て各々の興味で行ったフィールドワークを「帯研(おびけん)」と名付け、これまで幾つかの研究発表や展示を行ってきました。

 

 その活動の支えとなったのが、今回の展示のタイトルとなっている、「松栄ハイツ」という帯屋捨松の元・社員寮です。

 

 私たち学生は、帯屋捨松の本店に程近いこの寮で、生活をするようにフィールドワークを続けてきました。今年春、半ば家のように思えてきたこの寮も、老朽化の問題から閉めることになったと聞き、改めてこの帯研の活動を見直した時、寮の存在が立ち上がってきました。

 

 これまで私たちの活動の中に関わりのあったこの寮について焦点を当て、今回、展示という形で「松栄ハイツについて」伝えてみます。

 一つの場が失くなること、そこにあった時間の堆積、そこに関わった人々のことなど、全てではなくともほんのすこしの中に立ち上がるそれぞれの思いがひとつの断片になることを期待し、その断片としての「松栄ハイツについて」を見ていただければと思います。

 

               

 

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 帯研(おびけん)について

 

  2012年から東京藝術大学大学院美術研究科油画研究分野油画第2研究室(小山穂太郎教授)の学生を中心に、同研究室の卒業生や油画学生が、帯屋捨松の協力のもと、京都・西陣で作られている伝統的な帯の制作過程やその周辺環境、歴史的背景や西陣織を支える様々な業種の人々を、それぞれの切り口でフィールドワークを行なってきました。

 

 その過程で得られた調査研究結果を、2014年に東京藝術大学校内にて「 帯 vol.01 」と題して展示し、また、2015年には京都にて、「 帯 vol.02 - ひらく - 」という展示を帯屋捨松内の現在使用していない旧工場や倉庫にて発表することにより、現代美術と伝統工芸の新たな関わりを提示すると同時に京都の伝統産業の取り組みを知らせることを目的として、織物を育んだ西陣の町の営みと帯・着物文化を「外」の視点から見つめることで現場に働く人とは異なる視点を探るべく、帯の図案・織り・売る行程、そして西陣の地域に至るまでを幅広く調査・制作発表し、現代美術と伝統文化の融合という枠を超えた、新たな「帯」の可能性の提示を試みました。

 

 現在、これまで参加してきたメンバーは国内のみならず海外でも活動を始め、より多くの土地からこの帯研活動を振り返りながらフィールドワークを続けています。

 

 この関わりが、新たな表現の源となり、作家や帯屋さんのみならず、より広い関わりに新しい気付きを提示できる場になればと思います。

 

 

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帯を知る 帯を楽しむ 

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 木村葉子です。

 

 弘道館にて「帯を知る帯を楽しむ」という西陣やのイベントがありました。

 

                                               

 

 街中の桜が一斉に咲き出して、気持ちも明るくなるいい季節です。

 

 雨の心配をしていましたが、薄く日が差すくらいのお天気となり、お着物のお客様の足元の心配もなくなり、ホッとしました。

 

 いつもながら、皆さんとても熱心に帯をご覧になっています。

 

                  

 

 今回は染めや縫い(刺繍)をテーマにした帯を展示しました。

 

                  

 

 辻ヶ花や、小袖の刺繍などを織りで表現したもの、または、織りに染めを加えたり、織りに刺繍を加えたもの、刺繍に見える織り方のもの、など、さまざまな技術を駆使した良い帯ばかりです。

 

 講演は、西陣絣の浅野氏でした。

 

                   

 

 絣の工程を、映像で紹介してもらい実演していただきます。

 

                   

 

 染める部分と染めない部分の印つけをして、染めない所を紙と木綿糸で防染のためにくくっていく、とても細かい作業です。

 

                   

 

 染まらないよう、でも、ほどきやすいよう、独特のくくり方だそうです。

 

                   

 

 絣染めの製品は古くからあり、インドや東南アジアなどはから、日本に伝わってきました。

 

 西陣でも、お召しの着尺で大流行した時期がありました。

 

 今は、絣の職人さんも6人だけになり、後継者もいない、とのことで、寂しい顔をされていました。

 

 お客様にとっては、初めて見る実演で、質問も多く、講演の後もずっとお話を聞いてらして、絣染めについての理解を深められたようです。

 

                   

 

 二回の講演の間に、帯の試着体験もありました。

 

                    

 

 西陣やの各織り屋の帯を試着してもらい、締め心地を比べたり、その日のお着物に色々合わせたり、よそではできない体験です。

 

 販売目的でないからこそ、の企画で、もっとたくさんの人に試してもらいたいと思います。

 

 何回も帯を変えて楽しんでいらっしゃいました。

 

 お茶とお菓子をいただき、綺麗なお庭を散策。

 

                    

 

 何年か前に危うくマンションを建てるために壊されそうになった弘道館です。

 

 また、「帯を知る帯を楽しむ」のイベントをおしらせしますので、是非、一度いらしてくださいね。

 

 桜の着物、を我慢して、次の季節の花、藤の帯をしました。

 

                    

 

 この帯もこれからの短い季節に大活躍です。

 

 

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ふみ綴るのお客様

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 木村葉子です。

 

 先週、28日より日曜日の5日までの、「ふみ綴る」展には、たくさんのお客様に足をお運びいただきまして、ありがとうございました。

 

              

 

 やはり、4社の合同企画となりますと、それぞれのお客様が来られるので、今までにない活気と、発見があり、新しい出会いもあり、大変意義のあるものになりました。

 

 また企画して欲しい、という声や、巡回されては?などという、嬉しいお言葉もいただきました。

 

 まだ終えたばかりで、興奮冷めやらず、の状態です。

 

 帯屋捨松の帯でいらしたお客様も多かったのですが、写真を撮れなかった方もありました。

 

 すみませんでした。お話に夢中になってしまって。

 

                       

 

 日曜日に来ていただいたお客様の紹介です。

 

                    

 

 うちの帯で、揃いのバッグを作りたい、というご希望に応えて、お得意先を通じて、お送りしたのがまだついこの前でした。

 

 えっ!もう?と、びっくり。

 

 しっかりバッグも出来ていて、帯も締めていただいて、ご来場いただきました。ありがとうございます。

 

 ご一緒のお客様が、バッグの作家さんでした。

 

 帯屋捨松の水色の名古屋帯を締めていただいてました。

 

                     

 

 帯地でも、お着物でも、バッグを作りますよ、とのことでした。

 

                     

 

 デパートなどでも販売会をされているそうです。仕事が早い!

 

 良いものを見せてもらってとても気分が良い、とおっしゃってました。

 

 京都だけでなく、着物で観光しませんか?と外国人にも大はやりのレンタル着物は、全国に広がっていて、着物を着る機会を増やしてくれているのかもしれませんが、中には、これが着物だと思われてはだめなんじゃないの?というレベルの物を見かけます。

 

 着物が着たい、でも、高くて買えない、という人は、周りにドンドンアピールしたら良いと思います。

 

 着たい、着たい、と言っているうちに、着物が寄ってくるといいます。

 

 親戚とか、知り合いとか、昔作ったけどもう着ない、昔買ってもらったけど着ないから、タンスの肥やしになってて処分したい、とか、着てくれる?というふうに、きちんとした着物が自然に集まってくるというのです。

 

 今日、見かけた言葉で、私の心で光っている言葉の1つ、「自宅着物」

 

 フォーマルでもなく、お茶会でもなく、お出かけでもない、自宅で着物を着て過ごす、という楽しみ方。

 

 家事も、買い物も、くつろぎの時間も、昔の日本人の暮らしのように着物を着て暮らしてみる。

 

 今回ご一緒した、結城紬のの奥順さんの、素敵な紬の着物も、きっとそんなふうに着て暮らしてもらうのが一番なんだろうな、と思います。

 

 憧れです。

 

 長くなってしまいました。

 

 読んでいただいてありがとうございます。 

 

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